今年4月から201社も加盟する「日本民間放送連盟」のドン(会長)になった男
井上 弘(TBS会長)
http://shugakukai.shakunage.net/false.html より
■「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実」
( 1998年 新人の入社式上での発言)
■「社会を支配しているのはテレビ。これからは私が日本を支配するわけです」
(2002年 新人の入社式上での発言)
■「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」
(2003年 新人の入社式上での発言)
@vish_karこれはヒドイ!TBS代表取締役会長・井上弘
(2012年 民間放送連盟会長就任 入社式にて)
「君たちは選ばれた人間だ。 君たちは報道によって世の中を動かす側の人間。
対して一般国民は我々の情報によって動かされる人間だ。
日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる。」
今年4月から201社も加盟する「日本民間放送連盟」のドン(会長)になった男
井上 弘(TBS会長)
http://shugakukai.shakunage.net/false.html より
■「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実」
( 1998年 新人の入社式上での発言)
■「社会を支配しているのはテレビ。これからは私が日本を支配するわけです」
(2002年 新人の入社式上での発言)
■「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」
(2003年 新人の入社式上での発言)
優れた音楽家(坂本龍一、忌野)
優れた写真家(ブレッソン他)
はすべて脱原発。あたりまえ
感性が優れていれば脱原発は当たり前なんです。
原発推進なんていうのは目も耳も口も衰えてAMラジオの音でしか聞こえないし
曇りガラスを通してしか世の中を見れない。
自分が原発推進ならば、人間として劣っていると考えなさい。
芸術的才能がゼロだと考えなさい。
芸術は人間愛であり、平和愛であり、家族愛なのです。
坂本 ドイツインタビュー
http://www.newsdigest.de/newsde/features/4492-ryuichi-sakamoto-intervi… 福島からはいまだに16万人が避難していますし、その中には、おそらく今後何十年と故郷に帰ることができない方もいます。
私たちの日本の国土に、人の住めない所ができてしまったのです。その責任を、政治家や官僚、当事者たちはどのくらい
深刻に考えているのでしょうか。チェルノブイリの原発事故と並ぶ人類史上最悪の事故を起こしておきながら、
誰も処罰されず、責任も取らないなどという理不尽があって良いのでしょうか。
世の中は喧噪にまみれていますので、ノイズが多く、自分の心の声を聴くには、まず心を鎮めて静かに保つことが必要です。
とはいえ、それがなかなか難しいのですが。
硫酸を皮膚にかけると、溶けるでしょ?
で、火傷をすると空気に触れてる部分が痛いでしょ?
あれが皮膚の細胞を損傷した時の痛さですよ。
被ばくの場合は、内部の細胞も殺すので再生できなくなります。
痛くても、ずっと治る事無く痛くてヒリヒリするんですよ。
腐った部分は周りの細胞を殺していくので、ドンドン広がります。
通常は火傷や硫酸をかぶった場合に「細胞の再生」をするので傷みも和らぎますけど、むき出しの皮膚は細胞分裂によって次から次へと作られるのに、再生出来なければそのヒリヒリ感が続くって事です。
そして腐った部分が表面を覆うと、内側は更に痛くなる。
治るわけじゃないんだし、そりゃそうでしょうね。
普通にカッターで指を切ったり、こけて擦りむいたりしても、最初だけ痛くて次第に痛みが薄れる、この部分が全く無いと考えてください。
それが被ばくした部分の全部に起こるので、きっと気を失っても痛さで脳ミソは傷みだけを認識するんでしょうね。
人間の細胞は再生できなくなると元の形でない崩れたものになるようですから、意識がある場合は正気で居られないくらい腐ってないところまで痛いと感じるそうです。
なので、ドコが本当に痛いところかも解らないくらい体中が火を当ててるようだと言ってたそうです。
「皮膚がドロリとはがれ落ちるので、布でしばっておいた」
広島原爆の実話ですよ。
顔の皮膚も形を崩して肉がドロンとなったそうです。
骨も見えるほどに崩れた肉が痛々しい、それでも治る事無く痛いままで1ヶ月くらい、体中が腐って死ぬのを誰もが見守るしかなかったと聞きました。
実物の写真も見せてもらったので、火傷に被ばくは惨いものだと思いましたね。
現代の医学でも被ばくは治せたんじゃなくて、あらゆる薬品を使い無理やり数十日を延命させただけの事ですよ。
ツイッターで馬鹿晒したキャリア官僚なんだが、こういうのが現場で邪魔をしまくったもんで、民主党政権がうまく行かなかったんだよね。自分たちの気に食わない政策が出て来ると、現場でこういう勢いで抵抗する。形だけは政治家に人事権があっても、実際にはとても行使できない。むしろ、自民党みたいに政治家が官僚の操り人形にならないとうまく行かない。だからおいら、事務次官以下、ナンバー3くらいまでを左遷しろ、いや、捕まえて処刑しろ、と言ったのだ。罪があろうがなかろうが、大規模な粛清をやらないと、体制変革は出来ない。スターリンや毛沢東がやった事を見れば判る。体制変革というのはそうやるもんです。旧体制を維持したままで、アタマだけすげ替えたって、何も変わらない。原発を爆発させておいて、そのために被害を受けた人たちを「サヨクの糞ども」呼ばわりするようなキャリア官僚が現場を仕切っているんだから、日本は変われない。でもね、トップの何人かを粛清すると、こういう馬鹿官僚でもちゃんと言うこと聞くようになるんだから、ニンゲンて不思議だよねw
去る11月16日、東京・飯田橋のセントラルプラザにおいて、同プロジェクトの交流会が催された。会場には筆者を除いて15名が集まった。参加者は、大畑氏や大富氏のほか、すでに電気代不払いを実行している消費者や、「インターネットで知って興味を持った」という人もみられた。不払いを実行している参加者のなかには、裁判を起こして法廷でこの活動を展開している人もおり、その熱心さがうかがえた。
また、参加者のなかからは「1円過払い」という手法も報告された。方法は、郵便局で支払う際、上記とは逆に、請求金額に1円をプラスして支払うのである。
電力会社は、たとえ1円であっても入金に不足があれば容赦なく電気供給をストップする。だが、請求金額を上回れば、その心配はない。しかし、電力会社は過剰に支払われた金額を利用者に返還しなくてはならない義務が発生する。そのため、不払いと同様に東電は経費と手間をかけて返金しなければならない。その意味でも、電力会社への抗議の意思を示すことができる。
「ただし、電力会社から連絡などがあったら、『原発反対の抗議です』と、意思をはっきりと伝えることが大切です。そうでないと、過払いした1円を単に次回への電気料金に補填されて終わってしまう可能性がありますから」(大豊氏)
重要なのは、この「電気代不払い」というアクションが、東京電力という会社やその従業員を感情的に痛めつけようとか、まして電気代を踏み倒してやろうとかいうものではけっしてないということである。
「あくまで原発に反対するということであって、電気にお金を払いたくないということではありません。原発でつくった電気はいらないということです。その意思を示すための行動です」
「4~5000万円もの報酬がもらえる関電の取締役は、”取締役満足度№1”企業だ。こんな経営陣を持った会社の株主であることを恥じている」(5号議案提出株主)
「オール電化の推進は、放火しておいて消防車を走らせるようなもので、マッチポンプだ」(8号議案提出株主)
「福島原発の事故原因が究明されていないのに、どうして安全だと言い切れるのか? 経営陣は原発詐欺だ。詐欺師に経営は任せられない」(13号議案提出株主)
こうした声は会場に訪れた多くの株主たちの心に届くことはなく、28個の株主議案は次々と否決されていった。